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今年も秋恒例の陶器祭り行きました

写真は立杭焼きの器で秋のおやつセット

 

こんにちは。お久しぶりです。

9月は丸々恒例の栗拾いとイガの始末などで時間に追われ、気が付くと10月も残すところ10日。

今年の栗は昨年まったく実をつけずお休みしたせいか、落ち始めからふくよかで香りのよい、甘い良い栗でした。

今までは3週間ほどで3000個くらい落ちていましたが、今年はゆっくり5週間かけて1100個程の収穫でした。

 

しかし、重さはしっかりある大きな栗だったので収穫重量は例年の半分くらいという感じです。

写真は収穫したて季節限定の栗カップケーキとイガ栗

 

秋はこうした作業に追われてただでも忙しい中、

敷地内の別邸リフォーム工事やら台風やら有機農業実習やらで

PCと向かう時間がほとんど取れなかったので

ブログもインスタも全然稼働しておりませんでした。

 

しかし、報告したいことは結構沢山ございまして(^^;

数日内にまた畑の状況などアップさせて頂きます。

 

つい先日、蒜山のハービルへハーブの苗を仕入れに行ってまいりましたが、

雨のハーブガーデンはいいものですね。

あいにく携帯を忘れたので写真が無いのが残念です。

ハーブを植えたら写真アップしますね。

 

その翌日、恒例の立杭陶器祭りへ行ってまいりました。

この日も雨の予報でしたが、昼過ぎから本降りとのことでしたので、

早朝から出向き、全ての窯元を回らせていただきました。

 

本当に楽しく目の保養にもなるのですが、

ここでもまた携帯を忘れたので写真無しです。

 

でも、帰ってきて、早速冒頭のお写真のおやつタイムを楽しみました。

全然写真が無かったのでここでパチリ。

 

今回は更新出来なかった言い訳コラムになってしまいましたね。

 

夏野菜の収穫や、大根、レタスの植え付けなど盛り沢山なお話は近日公開ということで

その時はまたお付き合い下さいますようよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:Chia.H., category:お店のこと, 17:19
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7月の過ごし方

こんにちは。

今年の7月は半分以上梅雨という、なんだか夏らしからぬ気候でしたね。

梅雨が明けた途端に、蒸し暑くなり、奇跡的にこれぞ夏空!という快晴の金曜日、毎年恒例の一日海で遊ぶ日を決行しました。

 

夫に誘われ数年ぶりに海の中に入ったら思いのほか気持ちよくて

浅瀬で冷たい海水と温かい温泉のような海水の温度差を楽しみながら石を拾っては珍しい色だね〜なんて遊んでいました。

 

Tシャツを着ていましたが、それでも日差しと海水でなんだかチクチクしてきたので先にシャワーで海水流して来る!と砂浜の方へ歩き始めたら丸くて大きな石を踏んだので、ふと拾い上げてみるとなんということでしょう!

 

サザエのような形の立派な貝ではありませんか!

わぁ!綺麗な形の貝を拾っちゃった!と思ってひっくり返すと

「うわ!!」

 

 

中からバルタン星人みたいな毛のモジャモジャした何かがこちらに向かって

大いに鋏を振りかざして憤慨しているような…

 

「きゃー!これ、見て!何かいる!中に入ってる!」

と夫に見せると、

 

「お!ヤドカリ君だね。立派なヤドカリだけど、家が小さくないか?」

といいます。

 

「私のこぶしより一回り小さいくらいの家だから結構大きな家だけど?」

 

「いや、ちょっと間取りを見せてもらおう。」

 

そして、ヤドカリ君がちょこっとだけ外にでてきてくれた隙に夫がサイズの確認。

私は初めて「家から出たヤドカリ君」を見てびっくり。

代わりの家がその辺には無いから早くおうちを還してあげなきゃとそばに貝をかざすとパコンと尻尾?で上手にあっという間に家の中に納まりました。

 

一瞬のことでしたが、確かに結構大きなエビのような子でした。

でも、バルタン星人に一番似ていると思いました。

 

きっともう少し、大きな家を探しているうちに人に踏まれるくらいの浅瀬にきてしまったのでしょうね。

遊んでくれてありがとう。

でも、きっと持ち上げられたとき、怖い思いさせちゃったよね。ごめんなさい!

 

 

夏を満喫する1日を過ごし、我が家のサマーイベントは終わりました。

あとは8月。夏のお店のメンテナンスと地域のお祭りのお手伝いを残すだけ。

 

お遊びは終わってしまったけれど、他にも楽しいことはもちろんあります。

今年は畑の作物があるから。

 

 

数日ごとに取れるプチトマト、ナス、ピーマン、キュウリ、ゴウヤ。

あと、びっくりするほど大きくなっているサトイモの葉っぱの観察。

6月は上の写真サイズの葉っぱだったのに

7月上旬にはこのサイズに。

そして、その約15日後にはこのサイズ。

 

右の柵との間隔で伝わるとよいのですけれど、左の石段のところでもわかるかな?

サトイモ、掘ってみた時どんな感じになってるのか興味深々。

 

昨年全滅だった栗の木も今年は沢山毬栗をつけているし、キウイもイチジクも結構実をつけてくれているので、秋の収穫が楽しみです。あ、レモンも今年はソコソコ収穫出来そうな雰囲気あります。

 

7月もあと数日ですけれど、今年も結構盛りだくさんで楽しませてもらいました。

庭も自分達も水分補給をしっかりして、8月以降に備えたいと思います。

 

全然、お店のことじゃないけれど、最後まで読んで下さった方、お店のことカテゴリーでのお付き合いありがとうございました。

 

ムンチョバコラムNO.5

author:Chia.H., category:お店のこと, 17:24
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6月の楽しみ(ドクダミ調理)

先日、「むんちょばすたいる」で6月の楽しみ(ドクダミの収穫)を書きましたが

今回はドクダミの調理が楽しいというお話。

 

毎年ドクダミ味噌は作っていましたが、

今回はドクダミの胡麻味噌にしました。

 

材料)新鮮なドクダミ(花が咲いて元気のよい緑の美しい茎と葉と花全部)

   キビ砂糖(適当)

   すりごま(沢山・山ほどお好みで)

   日本酒 (砂糖がしんなり溶ける量)

   有機味噌(適宜)結構少しでいい味出ます

 

作り方).疋ダミをよーく水洗いしてみじん切りにする

    鍋に,隼弔蠅虜猯舛垢戮篤れる

    弱火で中身をかき混ぜながら気長に全体が黒っぽくなるまで火を通す

    い垢戮討飴状にまとまるくらいで火を止め冷ます

    ヌ封容器に入れて冷蔵庫に保存

  

適当なレシピで恐縮ですが目分量と自分の好みの味加減で毎回つくるのでこんな感じです。  

 

このお味噌、冷奴にもキュウリにも茹でたジャガイモにもお餅にもなんでも合います。

胡麻の香りが香ばしくて美味しいですよ。

ホウレンソウの和え物にもおすすめです。

 

お茶は乾燥して焙煎して保存しますが味噌やチンキには新鮮なものを使うのでドクダミを暮らしに取り入れるならお茶よりも手軽に始められるのではないでしょうか。

 

写真はドクダミ茶を焙煎しているところ。

 

 

ムンチョバコラムNO.4

author:Chia.H., category:お店のこと, 00:00
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初夏の風鈴はガラスの音色で涼やかに

風鈴。

ガラス、鋳物、陶器、竹、と結構好きで集めています。

 

初夏は梅雨入り前の蒸し暑さと爽やかさが交互にやってきます。

ガラスの風鈴の優しい音色が良く似合う季節。

 

透明な風鈴が夏の到来を予感させてくれるのでワクワクしますし

控えめなガラスの音色もしっとりと落ち着いた空気感を演出してくれます。

湿度の高さを緩和してくれるような透明感のある音色が心地よいのです。

 

 

最近、お客様にkoshiチャイムというものを教えて頂いたのですが、

テラ・アクア・アリア・イグナスという4種の音色があり、片手に2種ずつ下げて持つと

それはそれは心に響く安らぎのサウンドを奏でてくれる風鈴のようなチャイムでした。

あれもコレクションに加えたいなぁ…

 

季節に合わせ、体調に合わせ、様々な音色を楽しむ風鈴。

 

ガラスの風鈴は6月いっぱいは楽しんで頂けるので

小鳥たちのさえずりと、雨音、カエルの合唱、などと共に

季節の音を是非楽しんでみてくださいね。

 

ムンチョバコラムNO.3

 

 

author:Chia.H., category:お店のこと, 00:00
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旬のデザートはいかが?

 

写真は庭のジューンベリーを食べに来たヒヨドリさん

 

こんにちは。

コムンチョバ氏から引き継いだ毎月2回のコラム。

6月のアップが少し遅れてしまいました。

それというのも…

 

今年は5月最後の週から始まり、6月を迎え本格的に庭のジューンベリーの収穫期がやって参りました。

毎朝、ヒヨドリ達と協議をしながら

 

ヒヨ「人間さんは下の方だけにして下さいね。」

私 「はい。はい。すみませんね。皆さんは上の方の美味しい赤い実を沢山食べて下さいね。」という感じで

 

早朝からオープン直前までザルを片手にせっせと実を摘む季節を迎えておりまして。

 

我が家のジューンベリーの木は毎年7キロ程の実をつけてくれるので

鳥さん達と半分ずつ分け合うことにしています。

 

 

この実、種が多くて味も薄いとおっしゃる方もおられますが、

なんのなんの、そういう方にこそ是非味わっていただきたいデザートがレヴェにはございます。

 

およそ2週間限定の旬のデザートは四季折々の庭の味覚を施術のあとのティータイムでお出ししています。

 

定番のレヴェ特製デザート達もご好評いただいておりますが、

この、幻の旬デザートシリーズは収穫期とご予約のタイミングが合った方のみが味わえるプレミアム感がお楽しみということで

召し上がって頂けた皆様からは大変喜んで頂けます。

 

完全に熟したジューンベリーの実は爽やかな初夏の香りが季節感を届けてくれ

自然な甘みと程良い酸味のバランスが絶妙です。

 

これをコムンチョバ氏が丁寧に仕込みをすることで、色鮮やかで形の美しい艶々のルビーのようなコンフィに仕上げ、その宝石をふんだんに使った「旬の限定ジューンベリーデザート」が完成します。

 

自分が大好物なので、あまり出回っている果実でもなく、食べる機会の少ない旬のベリーでもありますので、

収穫期に限定期間となりますが、レヴェをご利用下さる皆様にも旬を味わい、季節を楽しんで頂こうと召し上がって頂くことに致しました。

 

多分、あと1週間あるかな?という感じですが、よろしければデザートも楽しみにメンテナンスへお越しくださいね。

 

 

 

ムンチョバコラム No.2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:Chia.H., category:お店のこと, 19:09
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お花見の季節

 

お花をもっとよく観たくて...

 

色々と考えたカエルさん。

 

 

もっとも居心地のよい

 

長い時間快適に過ごしながら

 

がっつりお花の香りも楽しみつつ

 

お花を観察出来る場所を

 

見つけたのでした。

 

 

それはそれは夢のようなひとときを

 

うっとりと満喫して居ました。

 

 

 

お地蔵様のお当番は

 

こんな可愛らしい姿に

 

出会えたりするのが楽しみなのです♪

 

 

 

令和元年2本目からはムンチョバコラムをお届けします。

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ひとり送別会(ソロ活)

写真は淡路島で歩いたお気に入りのプロムナード。わが道を行くイメージで。

 

とにかく斬新な送別会。

会社でしてもらえない人のために生まれた新しいビジネス。

様々な理由で送別会をしてもらえないあなた!私たち居酒屋が代わりに門出をお祝いします!というひとり送別会。

ソロ活(ソロ活動)というそうな。

 

業者に頼んで知らない人に門出をお祝いしてもらうという新しいビジネスは、「おひとりさま」という少しネガティブなイメージを払しょくしてポジティブ思考のソロ活動を応援する!というものだそう。

 

転職した若者のケースを放送しているのを見たけれど、退職した会社の帰り道、

  1. 自分で花束を買ってお店に向かいます。 (自分がもらうねぎらいの花束の調達)
  2. 店に入るとすぐに店員さんに花束を渡します。
  3. 店員が席へ案内するとすぐに3名くらいのスタッフもスタッフ数+1杯のドリンクを持って駆け付けてきてくれます。
  4. まずはここで乾杯。

    店員「では、お疲れ様でした。新しいところでも是非頑張って下さい!かんぱーい!」

    若者「ありがとうございます。」(ぐびーっと飲み着席)

    そして先程の花束をもらいます。

  5. 門出の料理が運ばれてきます。 一人で食べて一息ついたところに
  6. お店の方が一言メッセージの寄せ書き色紙を持ってきてねぎらいタイムが始まります。

    色紙には今日初めて会ったと見受けられるスタッフたちが「今までありがとう!君なら新しいところでも頑張れるよ!」

    「一緒に働けて楽しかったです。」「これからも頑張って!」などの一言を寄せ書きしてくれています。

    新しい門出を祝福しつつ、今までをねぎらってくれるのです。

     

    いったい費用はいくらなのか

    そこまでテレビでは教えてくれなかったけれど、結構気になります。

     

    そして彼は満足して次の職場に向かうけじめをつける事が出来ました。と感想を述べ、

    心機一転転職先へ向かう心の準備をして店を後にしました。

     

    会社でしてくれなかった理由は…

    繁忙期だから だそうです。

    独りの方が何事もマイペースで進められるし煩わしさがないからとても良かったと云っていました。

     

    近年、社員旅行や親睦会がなくなったと会社勤めの知人・友人からよく聞きます。

    寂しいという声もありますが、若い人たちからはどうせ参加しないから無くなってホッとしたという声もあります。

    自分のペースであらゆるセレモニーを完結したい人が居るから思いつく人も居るわけで。

    なんとまあ、斬新な!と昭和の私はびっくりするけれどしっかり需要があるのですね。

     

    面白い時代になったものです。

コムンチョバコラム32.   

author:Chia.H., category:お店のこと, 00:00
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大切なものにはカバー

写真は掘り炬燵の和室に床の間に掛け軸というこれまた時代と共に少なくなってきた風景

 

今回はカバーのお話。
昭和40年ぐらいの時代設定のドラマを見ていた時のこと。
主人公の実家の黒電話にカバーが付いてるのを見て
「あーそうだったなぁ…。」と思い出しました。
昔はドアノブや電話、ティッシュの箱など、いろんなものに
おばあちゃんやお母さんがカバーをつけていたような気がします。
それなりに高価なものだったし(ティッシュはそうでも無いけど…)
あの時代はモノを大事に使おうという気持ちが今よりも随分あったのではないでしょうか。
お父さんはお父さんで車のシートやハンドルにカバーをかけていたなあ。
子供等はランドセルにカバーのような雨がっぱ?
のようなもの(大抵黄色かったような覚えがある)を被せていた気がします。
まあ今だって携帯にはカバーを付ける人が多いし、日本人はカバー好きなんでしょう。
そういえば紙袋集めるのも好きだよね。
捨てるのももったいない、いつか何かに使えるからといった
まだ使い捨て文化が無かった頃の名残でだと思いますけど。
なんでも取っておきますよね。
そして何でもカバーをつけるのです。
ジャストサイズのモノが売ってなければ
何でもお母さん、もしくはおばあちゃん、
はたまた裁縫大好きお姉ちゃんなど誰かがカバーを作ってくれたので
家の中、目ぼしいモノには全てカバーがかけられていました。
当時はレースなどが流行っていいたのかあらゆるモノが
ヒラヒラカバーに覆われていたような 気がします。
もう昭和どころか平成が終わってしまう2019年。
平成31年は4月まで。
5月からは令和元年。
お正月のしめ縄を車のナンバープレートにつける日は復活するかな?
あぁ、昭和ってもう大昔なんだな。。。
コムンチョバコラム31. 
author:Chia.H., category:お店のこと, 00:00
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立ち食い蕎麦

写真はそばもうどんも写真が無かったのでラーメン定食でなんとなくそれっぽく。イメージだけですが。

 

 最近東京でのエピソードが多いですがこれまた東京駅でのお話。

 

立ち食いそばといえば

小銭入れから小銭をジャラジャラ取り出して

もしくはポケットからしわくちゃの千円札を引っ張り出して

食券を買って… の筈だと思っていたのですが

昭和のおやじそのもののイメージで時が止まっていたようです。

 

先日、実に何十年ぶりだろう位の久々感で立ち食いそばを利用したところ、

いつのまにか時代はすっかり近未来化していて(笑)

携帯(スマホ)で決済しているじゃありませんか!

 

なんとお洒落でなんてスマートなのだろう!

若い人も、私よりも歳上と見受けられる人も、もちろん同世代も。

正直小銭入れを出して、小銭をポチポチ入れているのは私だけでした。

 

さらに感動的なのは、蕎麦もうどんも種類豊富でとてもウマイ。

一昔、いや二昔前の立ち食いソバの常識を覆すクオリティーの食事が出てくるのです。

美味しい蕎麦やうどんを気軽に食べたい時、

立ち食い蕎麦に立ち寄るのがお洒落にすら思えてくる。

お店に来る人、食べて出て行く人、

皆スマートに朝の忙しい時間にサッと支払い、サッと食べ、サッと移動して。

「あぁ都会的だ…。」 と感じました「(笑)

 

それまで関心の薄かったスマホ決済に非常に興味が湧いた出来事でした。

カードやスマホ決済の便利さを知ってしまったらもう現金には戻れないかも知れませんね。

安全面で言っても現金を持ち歩かない方がいいのかも。

いや、カードを狙われるのも危険か…。

そうすると、案外スマホ決済が一番便利で安全ということになるのかな?

本当かな?

 

オリンピックに向けどんどん変わっていくTOKIO

諸外国から多くの人が来るTOKIO

大きなことも小さなことも進化する様はワクワクします。

 

昔の面影が無くなってゆく様には寂しい一面もあるけれど

その一方で新しい街を早く見てみたいと思った遠い記憶が蘇ってきました。

そう、小学生の頃住んでいた街で冬季オリンピックが開催されることになり

原っぱが舗装道路に変わり、見慣れた家がどんどん取り壊されて無くなり、

オリンピック施設があちこちに建設されて行くその変化のスピードに驚いたのでした。

 

立ち食いそば屋で独り小銭を探しながらそんなことを思い出していました。

 

コムンチョバコラム30.

 

 

 

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author:Chia.H., category:お店のこと, 00:00
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お知らせです!

2019年4月からお休みが増えるお知らせです。

 

〜お知らせ〜

 

4月から毎月第2土曜日をお休みさせて頂きます。

メニューに使用する野菜の一部を敷地内の小さな畑でより安心・安全に調達する為、

神付有機農業教室の研修生となり学ばせて頂くことに致しました。

 

皆様にはご不便をお掛けいたしますが、より良いものをお届け出来るよう

しっかりと土作りから学び直して薬膳養生メニューに役立てたいと思います。

定休日以外のお休みが少し増えてしまいますがこれからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

レヴェ店主拝。

 

写真は庭で収穫したジューンベリーと見つけたらすぐに収穫しないといけないフキノトウ

author:Chia.H., category:お店のこと, 17:23
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